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忘年会・新年会シーズンの強い味方、『あんこう鍋』を食す茨城旅

こんにちは!  職場旅行.COM  です。

今回は忘年会・新年会シーズンの強い味方、『あんこう鍋』を食す茨城旅をご紹介させて頂きます!

いよいよ2018年も残すところあと3ヶ月となりました、忘年会・新年会のプランは決まっておりますでしょうか?

 

 

西日本が「ふぐ鍋」なら、東日本は「あんこう鍋」!

特に本場・茨城で食べるあんこう鍋は絶品と大人気です!

 

 

●冬といえは『あんこう鍋』でしょ?

あんこう鍋は、「東のアンコウ 西のフグ」と並び称される茨城県を代表する冬の味覚です。つぶれたような平たい魚体、大きな頭、巨大な口には鋭い歯が並ぶグロテスクな魚です。しかし、姿に合わずその味は淡白でコラーゲンたっぷり、肉は脂肪が少なく、低カロリーなため、女性にも人気です。いばらきのあんこうは11月~3月までお楽しみいただけます。またあんこうは茨城沖合で取れるものが一番美味しいとされています。特に肝が肥大する12月~2月が美味しい時期と言われています。

 

 
 
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●茨城には魅力的な観光地がいっぱいある!
 
その一、牛久大仏
 
圏央道を走っていて阿見東ICの近くに来ると、巨大な姿を現す牛久大仏。その迫力は、まるでウルトラマンのよう。思わず「デカイっ」と言ってしまうことでしょう。高さは阿弥陀如来の十二の光明にちなんで120m(像高100m、台座20m)。奈良の大仏(像高14.98m)が掌に乗ってしまうほどの巨大さです。立像の高さでは世界3位、青銅(ブロンズ)製立像としては世界最大で、ギネスブックにも登録されています。牛久大仏がある浄土庭園は仏教・浄土真宗の宗教施設ではありますが、宗教問わず楽しめます。園内にはうさぎやヤギと触れ合える小動物公園、約2万平方メートルのお花畑、仲見世、食事処などがあり、大仏見物の後もゆっくりできます。最近は、外国人観光客も多く、アジアの仏教国の観光客は敬虔の念を抱いて牛久大仏を拝んでいます。また、西洋圏の観光客はその巨大さを目の当たりにして、東洋の神秘を感じるそうですよ。
 
 
 
 
その二、日本三名瀑 『 袋田の滝 』
 
日本三名瀑のひとつに数えられる「袋田の滝」は、大子町は元より茨城県が誇る観光名所。平安時代の歌僧・西行法師は袋田の滝を見て、「花もみち 経緯にして 山姫の 錦織出す 袋田の瀧」と詠い、その魅力を称えました。  遠くから眺めると穏やかな白いラインが、近付くと地面を叩きつける荒々しさを見せます。眺めていると心が魅了され、時が経つのも忘れてしまうことでしょう。
 
 
~日本三名瀑のひとつ~
久慈川の支流滝川に架かる袋田の滝は、日本三名瀑に数えられ、高さ120メートル、幅73メートルの大きさを誇ります。 滝の流れが大岩壁を四段に落下することから、別名「四度(よど)の滝」とも呼ばれ、また一説には、その昔、西行法師がこの地を訪れた際、「この滝は四季に一度ずつ来てみなければ真の風趣は味わえない」と絶賛したことからとも伝えられています。
 
 
~冬の氷瀑の姿~
四季ごとにその姿を変える袋田の滝。厳しい冬には滝全体が真っ白に凍結し、ピッケル片手に氷壁に挑むアイスクライマーの姿を見ることができます。※天候条件により凍結しない場合もあります。
 
 
 
 
その三、歩行者用の吊り橋としては日本でも有数の長さ『竜神大吊橋竜神峡』
『竜神大吊橋竜神峡』 、奥久慈県立自然公園に位置し、V字形の美しい渓谷の中を流れる竜神川をせき止めた竜神ダムの上にかけられています。橋の長さは375メートルで、歩行者専用として国内最大級の長さを誇り、ダム湖面からの高さは100メートル、橋の上からは四季折々のパノラマが広がります。季節ごとの景色や催しがあり、一年中楽しむことができます。2014年には日本最大級のバンジージャンプがオープンしたことでも話題になりました。 神秘的な自然の広がる竜神峡で、心身ともにリフレッシュしましょう!
 
 
 
その四、インスタ映えで大人気『鹿島神宮』

季節ごとの景色や催しがあり、一年中楽しむことができます。2014年には日本最大級のバンジージャンプがオープンしたことでも話題になりました。 神秘的な自然の広がる竜神峡で、心身ともにリフレッシュしましょう!

 
 
 
その五、出来立てビールを試飲しよう『茨城アサヒビール工場』
平成3年にオープンしたアサヒビール茨城工場。東京ドーム9個分に相当する約13万坪の広大な敷地には、圏内最大級のビール製造ラインを有しています!現在ビール部門では、スーパードライ、クリアアサヒ、スタイルフリーほか6銘柄を製造。巨大な釜が並ぶ「仕込室」では、24時間3交代制で管理が行われています。ビールの主な原料はホップと麦芽。ビール350ml缶にはホップ6個、麦芽約50gが使用されています。工場の外にずらりと並ぶ発酵熟成タンクにも注目です。350ml缶が約140万本も入る量のタンクが約150本!そして最後のパッケージング工程が行われる超巨大工場は、なんとジェット機も収まる広さ。数多くのラインがフル稼働している姿は大興奮!しばらく眺めていても飽きません!!そして見学終了後には、嬉しいできたてスーパードライ試飲タイムが待っています。
 
 
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