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【職場旅行】2018年話題沸騰中の新島への旅行はいかがでしょうか?

こんにちは!

旅を通して会社を元気にする 職場行.COM です!

間もなく梅雨シーズンへと突入しますが、その後には夏がやってきます!

 

今回の職場行.COMでは、「夏真っ盛り・関東から行ける常夏の島」と題して、

現在巷で話題沸騰中の新島(東京都)をご紹介させて頂きます。

新島 イメージ

 

 

 

 

 

 

新島観光のここが三ッ星★★★!

 

(1) 青い海! ★★★

新島 ダイビング 新島 ボディーボード 新島 ビーチ

 

 

 

 

 

 

東京からわずか160kmでありながら、南国を思わせるようなコバルトブルーの海で、

スキューバダイビングやボディーボード、シュノーケリングなどを楽しみたいと思いませんか?

コバルトブルーの海の中には、カンパチ・イナダ・ヒラマサなど大型の回遊魚やサバ・アジの群れがたくさん。

運がよければ、ウミガメにも会えてしまうかも…?

 

 

(2) 豊かな自然 ★★★

新島 自然 新島 イメージ4

 

 

 

 

 

 

石山展望台は新島の東側に位置している展望台で、

真っ青な海に浮かぶ島々を望みながらのトレッキングを楽しめる新島でも非常に人気の高いおススメスポットです。

標高235メートルの高さにあるので、高台から海を見下ろす事ができ、

おとなりの式根島、神津島など近くの島々を眺めることが出来ます。

晴れた日は綺麗な青色をした海とまぶしい日差しの中絶景を望めますよ!

 

 

(3) グルメ ★★★

新島 グルメ1

 

 

 

 

 

 

新鮮な魚介が豊富に獲れる新島では、やはり海の幸に舌鼓をうちたいところ。

島寿司

 

 

 

 

新島といえば、「島寿司」!

「島寿司」とは、醤油ベースのタレに数分漬けたネタを砂糖の入った酢飯で握ったお寿司のこと。

こちらは  ワサビの代わりにカラシで握るんです。

これは江戸時代、島ではワサビが手に入らなかった名残だとか…。

タレを含んだネタがべっ甲色になることから「べっこう寿司」という別名でも呼ばれています。

新島 グルメ3

 

 

 

 

 

 

新島随一のおしゃれカフェ「POOL / PARK」では、

新島の海の幸をふんだんに使用した料理で、味覚でも新島を感じることができます。

赤イカやマグロを中心に、玉ねぎや海苔をまぶした名物料理「島ポキ丼」は一度食べたら忘れられない味です。

新島 居酒屋 日本橋

 

 

 

 

 

 

いっぱい遊んだ後の夜の大人タイムでは、どこか懐かしい雰囲気の「居酒屋・日本橋」にて、

店主や常連客達との会話を楽しみながら、ゆったりとした時間を過ごせます。

 

 

(4) 温泉が凄い!★★★

新島 温泉2 新島 温泉

 

 

 

 

 

 

新島の特産品コーガ石でできた古代ギリシャ建築風の露天風呂、

頂部にパルテノン神殿のような建築物があるこちらの施設は、黒根海岸と間々下海岸の間にある「湯の浜露天温泉」です。

足湯を含め6つの湯船があり、泉質はナトリウム・塩化物強塩酸泉で、疲労回復に効果があると言われています。

男湯と女湯は別れていませんので、水着着用でお入りください。

営業時間は24時間のため、夜、満点の星空の下でのバスタイムが可能なんです!

 

 

 

(5) インスタ映え ★★★

新島 イメージ3

 

 

 

 

 

碧い海と白い砂のコントラストが美しい新島は、インスタ映えするスポットに溢れています。

渋谷駅前にあるモヤイ像は実は新島産で島の特産品コーガ石で出来ているってご存知でしたか?

島内にはその兄弟と言っていいモヤイ像が至る所にあるので一体ずつ訪ねながらの撮影旅行もお勧めです。

新島 イメージ2

 

 

 

 

 

 

またどこか懐かしさを感じる路地裏探索をしながら、

自分だけの新島を発見してみるのも良いかも知れません。

 

 

 

弊社では、新島観光の手配をお手伝いさせていただいております。

 

★本コースの詳細は、以下をご参照ください。

http://wp.me/p60pdh-1gw

 

 

こちらのモデルコースは、ご希望に応じたアレンジが可能です。

是非、お気軽にご相談くださいませ!

 

 

 

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